ハハハナ本棚
”どんな本を参考にしている?”と聞かれることが増えたので、自分自身の整理も含めて、特に印象深い本をまとめてみました。皆さんもオススメ本あったら、是非教えてくださいね。
本の写真・書名はAmazonへのリンクになっています。本の詳細、レビュー等ご参考にされて下さい。
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妊娠期 |
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マタニティ・ヨーガ 安産BOOK/きくちさかえ
妊娠期はとことん自分の身体と向き合うことができる時期だと思っています。ヨガはその一つの手段。産後の赤ちゃんとのコミュニケーションをとりながらのエクササイズもあり、厚さの割には充実の内容。 |
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親だからできる赤ちゃんからのシュタイナー教育
−子どもの魂の、夢見るような深みから/ラヒマ・ボールドウィン
動物的な本能とか、感覚で分かっていることがテキストになっているというのは、不明瞭なところをなぞりつつ明確化していくような作業に思えて、しっくり来る本の1つ。ワタシにとってはシュタイナー入門書的存在。 |
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0歳から7歳までのシュタイナー教育/堀内節子
堀内さんが実践していることは全て裏付けがあるという。例えば、ピンクのカーテンにしても、きちんと他の色を試してみて行き着いた結果だという。そんな積み重ねの、知恵の小箱のような一冊。 |
育児期 |
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江原啓之のスピリチュアル子育て−あなたは「子どもに選ばれて」親になりました/江原啓之
正直なところ、食わず嫌いだった江原氏。この本を読んで、誤解が解けました。(笑)とても素敵な本だと思っています。たまに取り出しては、開いたところを読んでみたりしています。 |
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おもちゃが育てる空想の翼−シュタイナーの幼児教育/カーリン・ノイシュツ
遊びが体系的に理解できる書。子どもが繰り広げることにどんな意味があるのかが分かるので、目くじら立てなくてすむかも。 |
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ウォルドルフ人形と小さな仲間たち/佐々木奈々子
羊毛などの天然素材で作る人形たちの紹介。子どもの手にも馴染みやすいようで、気が付けば、遊んでいたり、一緒に出かけたり。赤ちゃんの抱っこの練習台にも。(笑) |
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かしこい子どもを育てる地アタマのすすめ/守屋義彦
偏差値的な学力よりも、”本当の実力・生きぬく力”を付けて欲しいと願う方には一読の価値あり。ここで言う”地アタマ”とは”真の学力” |
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子どもはぜんぜん、悪くない。/佐藤弘道
彼の定点観測からのコトバたちは、平易ながらも本質を突いていることばかりだと感じた。
正直なところ、高校生の時、”体操のお兄さん”だった彼のファンでした。あの時からの彼の成長が観られたようで、嬉しい一冊。すぐ読めます。 |