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ハハハナつぶやき

ハハ楽天日記
*-*-*-*最初に・・・このページは親バカページです・・・あしからず・・・*-*-*-*
我が家の、超マイペースな娘ミハノの「つぶやき」を記録しておきたくてつくったページです。

■ミハノの生態■
2001年1月生まれ(予定日を半月も遅れてご誕生。この時からすでにマイペース)
動物占い:ペガサス(唯一存在しない動物。それだけで十分うなずける。)
好きなこと:食べること、歌うこと、踊ること、水あそび、抱っこ、ごっご(えほんをよむこと)
嫌いなこと:そくばくされること
性格:けっこうこまかいことがきになる
今日もあなたに幸運が訪れますように!
↑mail↑
2004.9.30
チチハハの会話を聞いて、それはそれは大喜びで、
「う○ち!う○ち!う○ち!」
「くさ!くさ!」
連呼。連呼。連呼。

ハハ、ただ、
「・・・そこで、うんちくを語るっちゃろ?!」
って、パパに言っただけなんだけどさぁ。

も、好きにしてちょ〜だい(-_-)
2004.9.29
ハハの秘密アイテムを発見した姫。
「これなに〜?」
「耳栓」

すると、泣き出してしまった。
どうやら、「みせん」 ※見せないの博多弁
って聞こえたみたい。

その後、”試着”して大喜びしながら
”大声”で話していました。。
2004.9.28
保育園のお姉さん達から人気なミハノ。なぜ?
一緒に登園すると、
「みはのちゃ〜ん!おはよ〜!」
「みはのちゃん、おいで!」
なんて、黄色い声が飛び交って、
おんぶやら抱っこやらされるという状況。
お姉ちゃん限定なんだけど、女の子ウケするのかな?

そんなお姉さん達の名前は、
全部、しかもフルネームで覚えているんだけど、
昨日、夕飯の買い物で出会ったお姉さん達は、
「おねえちゃ〜ん!」
と呼んだミハノ。

双子ちゃんなの。将来有望そうな可愛い姉妹。
さすがにミハノも見分けが付かなかったようデス。
「お名前知ってる?」
「たけだ ・・・・」
「わからん」


買い物中に何度も遭遇して、そのたびに、
「みはのちゃ〜ん!」
「おねえちゃ〜ん!」
が繰り広げられていました。

どんな関係なのやら。
2004.9.27
「わたし だれと けっこんすると?」
お風呂で突然尋ねられた。
「さあ誰かな〜。ミハノが自分で決めるとよ。」

「え〜 わたし きめられないから ままがきめて」
「えっ?それは無理よ。自分で決める方が楽しいと思うよ。」
「じゃあ ぱぱに きめてもらう〜」

そういう問題でもないんだけど・・・

「ぱぱとままは もう けっこんしとるっちゃんね〜 いいな〜」
「いつ けっこんしたと?」
「みはのちゃんが あかちゃんで おなかにいるとき?」

いいえ。倫理的にも順序的にも、正当に生まれましたよ。姫。
それにしてもなぜ?急に結婚の話題になったのかしらん。
こんな話を懐かしんで話す日って、そう遠くはなかったりして。。
2004.9.26
保育園のシーンを再現することが多いこの頃。

「こら〜 きちんとならびなさい」
「ちゃんとせんと いかんよ〜」

あらあら、怒ってらっしゃる?と覗いてみると・・・
整頓しやすいように作成したペン立てに向かって言っている。。

「誰のこと叱ってるの?」
「あお〜! まだ わからんと!」

青いペン、かわいそ。
ほどほどにね。
2004.9.25
朝食中に、
「○○○〜!」 ※トイレに行きたいの意
「行ってらっしゃい!」

「でたよ〜!」
「はい〜!」

「・・・・・」

そうだった、トーストに黒ごまペースト塗ってたんだよね。
”お歯黒ミハノ”がにっこり笑って腰掛けていたので、
ハハ、びっくり。
2004.9.24
連絡帳の先生からのメッセージを読んでほしいと言う。
『お手伝いありがとうございました。(運動会)
 今日は早速、運動会の絵を描きました。』

「運動会の絵、どんなのを描いたの?」
しばらく考えて、
「おべんとう!」

・・・

食欲の秋だものね。。
早起きして作った甲斐があったというモノです。
2004.9.23
今日は楽しみにしていた運動会、が、雨模様・・・
隣の小学校の体育館にて決行された。

ジジ・ババも駆け付けてくれて、
”親バカ”だけではなく、”バババカ”も加わり、こちらもヒートアップ。
「みーは、運動神経いいね〜。今もスーッと走って行ったよ。」

ばーちゃん、
3着なんだけどね。


〜去年の運動会と比べて、成長を感じる場面ばかり。
  何だか、ウルウルしそうだったハハ。
  バババカのお陰で、大爆笑できて、救われたかも〜
2004.9.22
朝起きてきて、
「ままぁ おめでと〜」

覚えていてくれたんだ。(って言っても、昨日の夜の話だけど。)

「けーき たべられるんだよね!」

はい。その通り。ハハのBD
ケーキ

大きな声で、歌を歌ってくれました。ありがと。
2004.9.21
我が家、特に親バカ2人にとっては大ニュースネタを書き忘れていた・・・

それは、18日の土曜の朝のこと。
前日の眠る前から、
「あしたは ほいくえん ひとりで いく〜」
と宣言していたのだが、決心は固いらしく、
車の往来が多めの通りを越えた所まで送ったパパに
「ばいば〜い いってきま〜す」
と言い残して、ホントにスタスタと行ってしまったという。

そんな自信満々のムスメだけれど、
やっぱり心配なので、物陰に隠れながら追跡したらしい。
後ろも振り返らず、パタパタと駆け足になったり、順調な道程。

死角続きの道で場所を移動した所で、
見つかってしまった時も、くるっと振り返って、
「ばいば〜い かえりは むかえに きてね〜」
と余裕だった。

難関の横断歩道もきちんと立ち止まり、左右を確認して、手を挙げて渡れた。
念のため、保育園の門の所で先生に会釈して帰ってきたとのこと。

その話をしてくれたパパの目は、少し潤んでいたように見えた。

ワタシだって、”初めてのおつかい”みたいに、
ビデオ持って追跡したかったな。

だけどね、夕方お迎えに行って、担任の先生に注意されちゃった。
しかも、直接ではなくて、目の前でミハノを叱る形で。。
ちょっとフライングだったかな。


でもさ、”やりたい”というキモチは伸ばしてあげたいよ。
2004.9.20
観葉植物をベランダにて日光浴。

「なんで おそとに だしとーと?」
「たまには外の空気が欲しいんだって。気持ちいいでしょ?」
「じゃあ かぜを ごくごく のんでいるんだね」
2004.9.19
日課の”眠る前の絵本”、
歌になっているであろう描写の部分は、
作曲:ハハにて歌うことが多い。

図書館から借りてきた絵本も、早速歌いながら読んだ。
すると、何となく真似をしている。
「この おうた しっとるよ」

即興なのだから、そんなはずはないと思ったけれど、
パパに尋ねてみた。
「あの絵本、パパも歌ったと?」
「歌ったよ。」

だけど、家族全員、同じメロディーでは二度と歌えないんだよね。
2004.9.18
先日、金魚すくいでGETした金魚に、
ミハノは自分の名を付けて可愛がっていた。
「みはのちゃ〜ん ごはんだよぉ」

今朝、元気だった”みはのちゃん”は動かなくなっていた。

ハハが庭にお墓を作り、弔いをして部屋に戻ると、
「みはのちゃん かわいそ」
と言った後に、
「たべたかったなぁ」
とぼそり。

「・・・・」

魚屋さんで売っている魚とどう違うと言えば、う〜ん・・・
2004.9.17
「ねー きょう ぱぱ はやくかえってくる?」
「うーん、遅いって言ってたよ。」
「え〜 わたしが よんだら かえってくる?」
「どうかな〜」
「はーやく かえってこないと ほじくるぞ〜!」

パパ、早く帰ってきて。
騒音公害になりかねないよ。
2004.9.17
朝ご飯にて。
「だんごむし たーべた!」
シリアルの中に”あずき”が入っていて、
そればかりを狙っていると思ったら・・・こんな発言。。

すかさずパパが庭を指さして、
「あのダンゴムシは食べれんよ。分かった?」

そうね、そのリスクヘッジは大切かも。
ミハノなら食べかねない。。
2004.9.16
迎えに行ったパパに、唐突に
「はがき ついた?」
と尋ねたらしい。

先生がみんなで郵便局までハガキを出しに行った事を説明してくれて、
ようやく話の内容を把握したパパ。
「それなら、明日か明後日にしか着かんよ。」
そんなパパの言葉が終わるか終わらない内に、

「ひかれんかったよ」
おもむろに言ったという。
またまた、(? ?;)のパパ、
「ひかれんかった??」

「うん ひかれんかったよ」

きっと狭い道のり、先生が「ひかれんようにね〜」と注意して下さったのでしょう。
それにしても、唐突と言うか、短絡?単純?だよね。
2004.9.15
ハハの留守2日目。
ふたりで買い物に出かけたときの事、車内から
「あ あそこに ぱぱと いったねぇ」
「あめも ふたーつ もらったねぇ」
とお店を指さしたらしい。

「・・・そうだっけ?」
どうやら2年近くも前の事と判明。

恐るべし記憶力。
それとも、恐るべし食べ物への執念?!
2004.9.14
「かるぴーす のみたいなぁ」
(ハハ留守のため、パパに甘え放題だったことでしょう(-_-))

なんだか、”おばあちゃん”みたいに、
商品名を都合良く変えちゃうよね。。
2004.9.13
お風呂で自分とパパとの身体を見比べて、
「おとなは けが あるっちゃんね〜」
「でも みはのちゃんは ないとよ ほら きれいよ」

脇を指さしながらのコメント。

はい。ホント、そのままのふわふわなままでいてほしいな。
2004.9.12
ミハノの通う保育園の園長先生からパパへ
”安全柵”作成の依頼があったので、土日を使って作成中。

研磨機を使って木材を磨いたり、ペンキを塗ったり、
その一連の作業を目をこらしてじーっと見ている。
ひたすら見ているだけで、かれこれ一時間。

”モノづくり”には惹かれるみたい。
その集中力、大切にしてね。
2004.9.11
ハハ珍し〜く、”子育て本”を読んでいる。
”かしこい子どもを育てる地アタマのすすめ” 守屋義彦/旺文社

・早期教育とは無縁の生活で、
・過保護になりすぎないように、
・実際の体験を通して学ぶことを大切にと、
努力しているつもりだったけれど、
もっともっと”放っておく”事が必要なのカモ。

という事で、”放牧度”さらにUPでいきますか。
2004.9.10
朝ご飯を食べながら、(最近食べてるシーンが多いかも。。)
「はやく おとなに なりたい」
「だいじなことを いっぱい したいの」

「例えば?」
「ぱちぱち」 ※キーボードを打っている様

〜しちゃダメとか、否定することはなるべく言いたくないから、
”大事、大事だからね〜そぉっとね〜”とか、

すでに、触って欲しくないものを手にしている時などは、とぉっても慎重に、
”そぉっとね〜大事、大事だよぉ〜ママにどうぞしてくれるかな〜”
なんて言ってるから、
”大人のものは大事な事ばかり”
と思っているのかな。

ホントはさ、あなたより大事なものって、そうそう無いんだけどね。
2004.9.9
夕飯に餃子を作っていると、
「わたしも つくる〜」
とやってきた。

手のひらの上の皮に具を載せてあげると、
見よう見まねで、指で円周に水を塗る。
そして、
”ベタッ”
という感じで閉じるので、
平べったいミハノ仕様の餃子が完成!

秋になったからか、よぉく眠るし、よぉく食べマス。
2004.9.8
夕飯を食べながら、
「わたし はやく ぱぱに なりたいな〜」
「ままにも なりたいな〜」
「あ そしたら ぱぱが ふたりになるね〜」
「ままも ふたりになるね〜」


その前に、ワタシ達、じじばばになると思いマス。
ま、ゆっくりなって下さいな。ワタシもゆっくりがイイ!
2004.9.7
油断して、シャッターを閉めずに過ごした今回の台風。
お隣のポストや門扉が飛んでしまったり、
近くの新しい道路の街路樹が半分以上、根こそぎ倒れる威力だった。

吹き付ける暴風を、目や耳で感じながら、
「ぱぱちゃん だいじょうぶ?」
と心配している。
「大丈〜夫!」と力強く言ってみた。
「どうして〜?」
「ミハノのパパは強いから!」

〜家庭内連絡〜:パパ、お強いお姿でお帰り下さいませ。
2004.9.7
2週連続台風襲来。念のため自主休園。
溜まった仕事をしながら、いや、ミハノと遊びながら、仕事なハハ。

クレヨンで大胆な絵を描いて、爪の中まで汚れてしまう。
念入りに洗うも、取れなかったので
「今日は指チュッチュできんね」
「え〜っ!」

両手の指をじっくり見て、
右手の小指と、左手の薬指をかわるがわるにチュッチュする姫。

〜〜そこまでして、そんなにしたいのか!
2004.9.6
久々の添い寝。
かなりの甘えモード。当たり前だよね。

少し前になるけれど、
しばらく出張がなかったハハに、同じシチュエーションで
「まま とうきょう いってきていいよ」
「そう?淋しくならないの?」
「けーき かってきてね」
「・・・・・ケーキ食べたいんだな?!」
にんまり姫。

なんて事があったけど。

〜来週もプチ出張があるのでよろしくね〜
2004.9.5
大阪にて、お好み焼きを食していたハハの携帯にラブコール。
「あのね〜 きょうね ぱぱが けーき かってきて くれたとよぉ」
(※正確には結婚式の引出物なんだケドね)
「ままも おみやげ かってきてね おりこうさんに しとったけんね」

あ〜良かった。ハハ危うく購入を忘れる所でした。
念押しTEL&お留守番ありがとね。


〜教訓:欲しいものは自分で手に入れる努力をするべし〜
2004.9.2
ハハが出張のため、パパがカレーを作ってくれたらしい。

片手しか使わずに食べるミハノを注意した。
「両手を使って食べなさい」

右手にスプーン、左手にフォークを持ち、
両方ですくいながら食べ始めた。

「・・・・・」 「左手でお皿を押さえて、右手で食べる。」

負けるなパパちゃん!
2004.9.1
朝食にセロリのスティックを並べた。
今まで、ススメもしなかったのだけれど、パリポリと食べ始めた。


びっくりを押し殺しながら尋ねてみる。
「どう?美味しい?」
「うん おいしいよ」

先入観はとっぱらわねばね。
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